かものはしの海馬的場所

シャンソン漫談蒻崎今日子の愛のブログ

the days in Rocky 2

だいぶ時間経ってますが、続きを書きます。



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11月3日

すべてのガイドブックに記載のある、
カナディアンロッキー観光の要、コロンビア大氷原アサバスカ氷河は10月15日までしか行けない。

その代わりに行った場所がけっこうヒット。

「ナチュラル・ブリッジ」
natural_bridge
最初はざーんってな滝だったのが水のチカラでこんなんなって、いつかの将来は渓谷になるだろうといわれてる所。

この場所の水の青いこと青いこと・・・

氷河が流れ出す時に削り取られたこまかーい岩の粉が水中に浮遊し太陽に反射して、
ロッキーの湖の色を四季折々に変化させるのだとかなんとか。

ロッキーのエメラルドグリーンの湖面。

中でも有名なレイク・ルイーズ…よりも
もっと美しいと評判のモレーン・レイクに、
ほんっとうに行きたかった・・が、

今回行った場所の中では、
時期と時間にもよるのだろうが、このナチュラル・ブリッジがあたしにロッキーの美しい湖水の色を見せてくれた。



青い湖面といえばひとつ気に入っている写真がある。


帰りのバスの車窓から写したもので、
ピントもなにもあったもんじゃなくボヤけてているのだが、

それでもそこに写っているらしき河の水が、『青い!』ということだけはわかる。

canada_river_somewhere
プールか?
というくらい青い。

とくに観光地、とされているわけでもない車窓からの眺めに感動できるというのは素敵だ。

天気は良いほうが美しい。
上の写真を撮った帰りの日は天気がよかったのだ。


あいにくこの初日の天気は不調。
canada_natural_bridge_river
ちょっと暗い。
でも綺麗。


しかし雪も降ってきて寒いったらない。


canada_emerald_lake
寒い!
観光しているのに早く帰りたいと思ってしまうなんて。綺麗だけど、雪のバカバカ!

canada_bow_lake
湖畔が凍ってる。

ツルッッツルで、見事に、数年に一度というくらいのしりもちをついた。

お尻からの衝撃で顔から頭蓋骨が出るかと思いました。




バンクーバーでもそうだったが、
滞在して最初はそう天気はよくもなく、しかし後半には全快。


長期滞在型晴れオンナと自覚したあたしの実力が発揮されるのはもう少しあとのことだ。





             >>カナディアンロッキー旅行記3へ続く (未)





参考までの詳細

1日ツアーで巡った場所は以下。
・キャッスル・マウンテン
・レイク・ルイーズ
・ボウ・レイク
・エメラルド・レイク
・ナチュラル・ブリッジ
・サプライズ・コーナー
・カスケード・ガーデン
・ボウ滝

88C$也。
だいたいどこの旅行会社も同じ感じ。
説明は日本語の方がいろんなハナシをちゃんと聞けて楽しめると思われる。
日本人がやっているツアー会社は多い。

いづれにしてもカナディアンロッキー10月15日までに行った方がいい。
  1. 2008/01/19(土) 03:29:00|
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the days in Rocky 1

カナダで語学学校の期間を終了してから、カナディアンロッキーへ旅立ったわけだが、
日程さえあえばC$200前後で3泊4日ツアーがあった。

ちょうど10月なかばで観光シーズンを終えたロッキー。

2週か3週に1度くらいしかそういったまるごとのツアーがなく、
日程が合わずとにかく自力で行くしかないあたしの強い味方となったのが、
「ブログ」だった。

ネット上で一番使われている言語、日本語。
そのほとんどがブログだという日記好きの日本人の趣向に救われた。

どこに行ってどんな手段があって何を見るべきか。
色々と参考になった。

これから書くこのブログも、、
いつか誰かの役に立つかもしれない。
日記の後半に手続きなど少し事細かく記す。






しかしながら最初に伝えるべきこと、
それは、

『ロッキーへ行くなら4月から10月中旬までのハイシーズンの間に行くべき』

ということだ。


ゼッタイ。



スキーやスノボで行こうとするのでないなら、本当に『絶対』だ。

あと車がないならさらに『絶対』だ。

そしてその旅行が1人旅なら『アホですか?』て感じになる。


なぜなら
観光名所をめぐるための手段が『ツアー』か『車』のどっちかしかなく、
『ツアー』は2人以上からしか敢行されないからだ。


つまり、自分で車を運転して行きたいところに行くことができないのであれば、
一人ではどこにも行けなくなってしまうのだ。


そして時期はずれのロッキーは根性でどうにかなる環境ではなかった。

1117canada_snow_emerald_lake
さむっ





とにかくロッキーもそりゃ広いので、車でめぐる1日観光ツアーにどうにか参加できないかと、
ツアーをやっている会社にいくつもメールを送った。


『11月4・5・6日の中でツアーをやる日はないですか?』

と。



回答はもちろん、

『あなたが2人以上ならばいつでも出発できますが、もし1人だったらツアーは敢行されません。』



しかし出発の数日前、


『もしも11月3日の朝に到着することができるならば、2人組のお客様から申し込みがあったので一緒に行けます』

と連絡が来た。



3日の朝。それはあたしがロッキーへ”出発”しようとしている時間だった。

それを2日の夜、学校帰りにそのままロッキーへ出発するようにバスの時間を変更し、

いわゆる夜行バスで向かった。









ロッキーマウンテンの南の玄関口であるBanffへ向かうバスに乗る。


到着してそのまま1日観光ツアーに参加する。決まっている予定はそれだけだった。

あとの予定は何も決まってない。
ただ6日にバンクーバーへ戻るということ以外。宿もなにも。

宿を予約するのにはクレジットカードが必要だった。


本当に必要な時までクレジットカードは作りたくないと思ってやりすごしてきた自分を恨んだ。


クッ…


アメリカ方面はクレジット社会…


日本で友人からそう聞いたとき、あたしにはもうクレジットカードを作っている時間などなかった。



1枚くらい持ったほうがいいね!!






バスが動き出す前、窓の外に大きな犬がいた。
人命救助とかできそうな大きな犬だった。
その子はあたしと目があった途端にかけよって来て、

あたしの席の窓の下に手を伸ばしてきた。

ぶんぶん尻尾を振って、心配そうな顔でこちらを見てきた。

あたしの瞳の奥の不安な気持ちを感じ取ったのだろうか。
犬、すげーと思い、すこし和んだ。






バスに乗る前に日本人の女の子から、ナイスアドバイスをもらう。

『座席についたら横になって寝たフリした方がいいですよ。
日本人の女の子は小さいからすぐ横に座られちゃって窮屈になっちゃうから。』

たしかにちっちゃいほうでもないあたしでも外国の方と比べればやっぱりちっちゃい。
13時間の長い夜行バスの旅を寝てすごす。



とりあえずは1日観光があるんだから、
そこのガイドさんになんかナイスな宿聞けばいいかと思った。

不安な旅は、最初の段階で誰か情報を持っている人を捕まえることだ。






しかしそのガイドさんから、
あたしにもっとも必要で、でも本当に聞きたくなかった情報を聞かされる。




カナディアンロッキーの中でも最も行きたい!と、
とにかくここにさえ行ければここで2日くらいはすごせるんじゃないかと思っていた場所、
モレーンレイクへの道が封鎖されているという情報だった。



モレーンレイク。


カナディアンロッキーの中で最も有名な湖・レイクルイーズは美しい青の湖面が輝く人気スポットだが、
色んな写真や感想から見て、モレーンはそれ以上の深い色の輝きがある!!ここだけは見逃せないぜ!!と
息巻いていた真の目的地だ。


その湖への道が封鎖。

雪が降り積もり、車では行けないということだ。


『歩いて行くって、難しいですか?』


そう、もともと地図で見て12kmの道のりをどうにか歩いて行こうと計画していたあたしは聞いてみた。


できればヒッチハイク…の希望が破れたのは残念だが、とにかくそこへたどり着ければ…


『まず、不可能だと思います』


この言葉を聞いてもその後数日どうにか行けるんじゃないかとずっと思っていた。


でも、この後に続く言葉をどうしても無視できなかった。



『クーガーに襲われますよ』


『クーガーって何ですか?』




『うーん…ライオン、みたいな、いや…うん、森のライオンですね。ライオンです。』




『……』


『たまにスキーで歩く数人の集団でも襲われることがありますから、本当にあぶないですよ』


ライオンを3度も繰り返すほどライオンな感じのクーガー…

その日一日、まだ見ぬ(って、見なくてもいいけど)クーガーのことであたまがいっぱいになってしまったあたし。


ああ、憧れのモレーン。。。君を一目見たかった。。。

クーガー…モレーン…クーガー…モレーン…

いかんいかん、とりあえず今日は一日観光なんだから、そのことはあとで考えよう。



そんなわけでこの時期にめぐることのできる主な観光地への一日ツアーが始まった。





               >>カナディアンロッキー旅行記2へ




参考までの詳細


バンクーバー⇔バンフへのバスはGRAYHOUND(グレイハウンド)
学生証や、ESLでもらえるstudent cardなどを出すと学割が効く。
7日前までに購入するとかなり割引になる。
バンフの前にはカムループス、レイクルイーズなどに停車する。
チケットはオープンで指定した日付ならどの時間のバスに乗ってもかまわない。
日付を変更したいと電話連絡を入れると、
バスの出る1時間前に窓口へ行ってC$10払えばOKと言われた。
18:50発のバスだったので17:30ごろ窓口へ行くと、
『18:30に17番の乗り場へ行け』
そう言われただけだった。
$10払わなくて済んだのはよかったが…カナダはこういうことがほんとにめちゃんこ多い。

GRAYHOUNDもクレジットカードがあればネットで購入できるが、
カードがなければ直接窓口で購入することになる。



とはいえ冒頭にも述べたが、3泊4日とかのツアーに参加するのが、
まんべんなく観光するのにベストな手段だとは思う。


  1. 2007/11/18(日) 23:59:34|
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三十路、卒業式で涙ホロリ

学校のことを少し話そう。

あたしの通った語学学校は10段階のレベルに分けられていた。

1)初級
2)初級の中
3)初級の上
4)中級の下
5)中級
6)中級の上
7)上級
8)上級の上
9)達人
10)達人の上

文法と発音、それぞれクラスわけされるのだが、
中級の上くらいいけるとウレシイなと思っていたが…
どちらとも『中級の下』。

過去完了形や過去進行形あたりをやっていた。
1114canada_my_notebook
もちろん授業も英語で。
過去完了の進行形になると"past perfect progressive"
うぅ…。まず先生が授業で何を言っているかを理解するのが大変…

質問されても、質問の答えがわからないのではなく、
何を質問されているのかがわからない時というのは多かった。

ふっ中級の上希望☆なんて言ってる場合じゃなかったわぃ。



本当ならひとつのレベルを終えるのに8週間かけるのだが、
留学にしては短すぎる2週間が終了し、
毎週木曜日に行われる卒業式で、名を呼ばれる。
1114_canada_graduation
校長先生とあたぴ。

友人がお花を贈ってくれて、泣いたぜ。

先週前にあった卒業式で、みんなが花を渡しているのは見ていて、
でもたった2週間しかいないあたしが花を誰かからもらえるなんて思ってなくて。
驚きに弱いあたしはあやうく号泣しそうに。

でも、
さすが2週間しかいなかっただけあり、ちょっとだけ
『え?なんであの子泣いてんの?ていうか誰?』
という空気を一瞬にして悟り、
スピーチ。

中級の下クラスだけあって文法は間違いだらけだったが、
あたしの言いたかったことはだいたい伝わったようだった。

あたしはたった2週間しかいなくて、
卒業証書をもらうにはまったく充分ではないです。
でもとても楽しい日々でした。
みんなもたくさんの友達を作って、たくさん楽しんでください。
でも、どうか、、、
あなたがどうしてここにいるのかということは忘れないでください。


授業中に朝食を摂れるようになり外国ぽい!と喜んだあたしだが、
授業には真剣に集中していた。

MP3を聞いていたりしてまったく授業にやる気のない生徒もそれなりに居て、
できることならもっと長く居たいあたしにとって、
どれだけ羨ましいかしれなかった。

だから、
この学校に自分の意思で来ているのか親に行かされているのか、
そしてそのお金を誰が稼いだか知らないが、
あたしにできないことができるみんなに、もっと頑張って欲しいと思った。


たくさんの友達とアドレスを交換した。
ほとんどがメキシコ、ブラジル、韓国の子たちだ。
次に会うときは、
学校でそうだったように、なるべく簡単な単語を選んでそしてそれを確かめながら話すのではなく、
お互いに本当に伝えたい言葉で、話をしたいね。

そつぎょー!


と言っても
特別に金曜日も授業を受けるコースにしていたので、
卒業式翌日も学校へ行かねばならず、
「アレ?ニャック?昨日卒業しなかったっけ?」と言われる。

はずかぴー。
  1. 2007/11/14(水) 23:23:12|
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Halloween In Canada

意図せず初めて海外で過ごしたハロウィーンのことを書こう。

前日に、数ヶ月の海外生活に疲れた友人が言った
『えー…全員仮装しなきゃいけないんスカね~?』という言葉が、
まさかしない人がいるなんてとさえ思っていたあたしに、
え?もしかしてやる気出しすぎると恥ずかしいカモ?
と一瞬の二の足を踏ませたが、

『海外で過ごすハロウィーン』=やる気

そうだそれしかない。
朝、家を出る時からもうフル仮装。

学校でのイベントは放課後。
とりあえずは授業が始まる。
canada_halloween_teacher

先生も仮装で授業。
海外のこういうところが好きだ。

ページに載せてよいか聞いていないので、仮装してくれていて助かる。



100か150人くらいの中か、どれくらいの中人が学校にいるか知らないが、
放課後のイベントの中でコスチュームプライズ(コンテスト)に参加する権利のある10名ほどが選ばれ、あたしも前に出た。

costume_prize.

質疑応答におもしろおかしく答える…ことができないので、
審査員(写ってない)に向かって凄む。

衣装は半分手作り。
黒ばかりだと暗いのでクモの巣を張りました。

衣装のプライズは逃した。

見た瞬間にかわいいー!と思うパイレーツの仮装の女の子と、
ほとんどお金をかけずにホームレスの仮装をした男の子が優勝。

おばけ系の仮装しか思いつかないあたしはまだまだハロウィン初心者です。

ちなみにあたしのお気に入りは、
すっごいどーでもいい仮装をしてた先生。
canada_halloween_my_favorite_costume


口のところは笛になっていてフィィィ~と力のない音が出る。
どーでもいい~~。



以前、優勝できるといいなーと書いたあたしのパンプキン。

canada_my_lovely_pumpkin

舌もハートで、鼻が「You」となってました。

コスチュームプライズののち、パンプキンプライズの発表。

あたしのかぼちゃんは・・・・??


・・・・・・。


ふっふっふ。


ふふふふふふ。


ふっふっふっふっふ。


優勝しましたー!

ぱんぱかぱーん!

1112canada_best_pumpkin_prize



わぁぁぁぁい!!!


そんなわけでイェイイェイナイトを過ごしたあたしはイェイイェイしすぎて翌朝筋肉痛でした。

たのしっ
  1. 2007/11/12(月) 21:11:57|
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帰国!

ただいま!!
帰ってきました。



朝4時半に空港へ行き、
乗り継ぎでシアトルで5時間待つ。
成田への飛行機の中で映画を4本観る。

帰ってきてとにかく
「あたたかくて」
「水分があって」
「あぶらっぽくないもの」

が食べたかった。

この条件はアジア以外の海外では容易ではないと思う。

とくに長距離移動の際にはあたたかい自販がないのだ。
これは少し辛かった。

3拍子揃ったものといえば、そば・うどん系。

高田屋に入り、かなりほっとした。
ちなみに一番最初に食べたのはハマチの刺身だった。うま~。



カナダの街中写真。
1110canada_leaf
Many Dead leaves in Canada.
街中を少しはずれると山のような落ち葉はあまりケアされていない。
落ち葉の中をまるで泳ぐように歩く。
ちなみに街中では落ち葉は「逆掃除機」で吹かれてた。





2週間の留学と1週間の観光を終え、
反省を述べる。

ESL(語学学校)へ通い始めの頃に、
『もっと前もって勉強をしてから来るべきだった』と感じたが、
実際そこは意見としてはあまり変わっていない。

正直、この旅に本当に意味があるのかしら・・・と思ったりしたが、
意味はとてもあった。
ただもっと自分で有意義にできたはずだというこだ。

まず始めに言っておくべきことは、
この旅であたしは初めて
『あたし…いつかは、英語を話せるようになる!』と感じることができたというこだ。
これはとても重要なことだ。
実際、旅行に出る前『えいごづけ』をやり疲れてしまい、
これまで抱いていた、英語への最大のやる気を失いかけていた。
このチャンスを逃したらもうきっと二度と、
少しもやる気を出せなくなる反動があるだろうというほどのやる気を、
あたしは失いかけていたのだ。
ほんとに話せるようになるんかなぁーーって。

でも

あっ、だいじょうぶ

って思った。

もちろん日本に帰ってきてからの勉強は必須なのだが、
いつかできると思えたことはとても大きなことなのだ。


反省としては、
勉強のこと以外にたくさんある。


とにかく
旅行の日程をもっと考えておくことだ。

もちろん、
行き先は決めず、のんびり一人旅~♪というのもいいだろう。
しかし
『せっかくだし』
という言葉を使ったことがある人ならば、
回れる名所は調べておくべきだ。

そして時々、時期によって回れない名所があることも知っておかなければいけない。



バンクーバー最後の夜に荷造りをしながら、
ずっと持っていたガイドブックをつい拡げると、
全然読んでなかったページにナイスな情報があった。

がこーん。

行きたかった場所が時期的に封鎖されていて、うっかり時間を余らせてしまったあの時のあたしに、
『ここ行けば~?』って言ってあげたいよ!


そして、一瞥もしなかったレストランのページ。
『ここウマそ~~!!食べたい!!』……と、思ってもいかんせん最後の夜。


そういうことにならないようにね。


って、こんなこと、旅行者の常識ですか?


エージェンシーに頼まなかったのが初めてだったので…。


旅行に行くならH.I.S.に頼まないといけないと、結構長い間思っていたあたし。



みなさん、
あたしの屍を超えて(旅行へ)行って!!


あとは普段の化粧水とか洗顔料とか必要ってこと忘れちゃいけないね。
何かが合わなくてガッサガサです。皮膚科必要かも?
キャー!

今日これからウェディングパーティ!



  1. 2007/11/10(土) 12:42:46|
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蒻崎 今日子

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